リサ先生とボクの出会い・④

「あら、もうベッドに来てくれたのね?ちょうどよかったわ。

早速脱いでちょうだい♪」

驚いて振り向くと、

クリップボードとペンを持った美女が不敵な笑みを浮かべていた。

なぜか、着ていた服の上から白衣を羽織っている・・・

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「え?!脱げって言いました?!ボクが脱ぐんですか??」

「当たり前でしょ?他に誰が脱ぐのかしら?」

何を言ってるの、くらいの勢いで当然のように美女が言う。

「ぬ・・脱ぐって・・貴女は脱がないんですか?!」

ボクはもうワケが分からなくなっていた。

「私が脱いでもしょうがないでしょ?実験台はあなたなんだから!」

 

え?

えええ???

実験台~~?!

 

「来る途中に話さなかったかしら?

それにあなた、あのお店でオナホール探してたんでしょ?」

・・・え?あ・・・そう言えば・・・

歩きながら美女から何か聞いたような気がしたけど、

上の空でなにひとつ頭に入ってこなかった・・・

「そっそれにしても・・・じっ、実験台って・・・」

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「この棚を見ればだいたい分からないかしら?

私は、とある機関から依頼されてオナホールの実験をしてるの。

あなたにはサンプルになってもらって、

オナホールの使用感や耐久性を実体験して欲しいのよ♪」

 

そ・・・

そうだったの~・・・???

そんなぁ~・・・

実験台だなんて~~~・・・

 

「それじゃ、ボクの童貞卒業は・・・」

「大丈夫よ!オナホール相手では童貞卒業とはならないから♪」

「そういう問題じゃなくて~・・・ボクは今から貴女と・・・」

ボクは悲しくなってくると同時に、だんだん腹が立ってきた。

「う~ん残念な勘違いね☆そろそろ実験を始めて良いかしら?」

 

「ダメです!!」

 

ボクは怒りに任せて言い放ったが、

美女にはボクの怒りの理由が分からないようで

きょとんとした顔でこちらを見ていた。

 

つづく

 

リサ先生とボクの出会い・③

美女が足を止めた建物は・・・ラブホ・・・

・・・ではなく、どちらかというと色気の全くないビル・・・

そこに美女はなんのためらいもなく入っていく。

ボクは慌ててついていった。

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エレベーターに乗って着いた先は、さらに色気のないドア。

ドアを開けてさらに奥の部屋に通されると・・・

「?!」

そこは、さながら実験室といったところだろうか。

書類が山積みされた事務机と、いろんな機器が雑然と並べられている。

いったい何なんだここは・・・

そして、この美女は一体?

 

「ごめんなさいね。散らかってるけどどこか適当に座ってね」

そう言われても、座るところなんて・・・

・・・と思って部屋を見回したところで、

部屋の片隅にベッドが置かれているのを発見した!

 

ベッド、と言っても、いかにも学校の保健室にありそうな

簡易式の素っ気ないベッドだったけど・・・

まさか、ここでボクは童貞を卒業するんだろうか?!

他に座るところも無いので、ボクはとりあえずベッドに座った。

 

座った。

座ったところで、ベッドサイドにある棚を見て驚いた!

 

こっ・・これは・・・

美女にナンパされたアダルトショップで見てたもの・・・

 

オナホール?!

 

ボクは一気に頭が真っ白になっていった・・・

 

 

つづく

 

ぷにあなDXを最安値でGETしよう!!

「リサ先生・・・こんばんは・・お邪魔します・・・」

「あらアジ太くんいらっしゃい。

・・・ってどうしたの?今日はいつもの威勢が全然なんだけど・・?」

「先日の実験で見事に撃沈させられた

『ぷにあなDX』を、今日は返しに来たんです・・・」

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「ああそうだったわね♪

この子があんまりカワイイんで、アジ太くん連れ帰っちゃったんだったわ」

「まさか・・・大人の魅力たっぷりのリサ先生ファンのこのボクが

こんなロリッ子にやられてしまうなんて本当に不覚でした・・・

今でもそれが悔しくて眠れない日があるんですよ~・・」

「で、その眠れない日はまたこの子に抜いてもらうんでしょ?♪」

「そんなイジワル言わないで下さいよ~!その通りですけど・・」

「分かるわよアジ太くん♪ それがこの子の魅力ですもんね♡」

「だってこの、チラ見しただけでもそそられちゃうこのぷにぷに感!

幼女のくせに生意気すぎるこの「くぱぁ」のイヤらしさ!

挿れちゃったら最後、吸い付いて離さないこの絡みつき具合!

どうしても抗えないんですよ~・・・シクシク・・・」

「泣かなくてもいいのよアジ太くん!それが正しい男の反応なのよ♪

いろんなタイプの女に惹かれてこそ、男が磨かれるのよ!!」

「そんなものでしょうか・・ボクには分からない世界ですが・・・

とにかくこの子、いつまでもお借りしておくのも悪いんで、

思いきって自分で購入することにしたんですよ」

「とうとう幼女を自分のモノにしたくなったワケね♪

うふふっ。危険な香りがするわ~♡

そうそう、この子をおトクにGETしたいんだったら

良いサイトを紹介してあげるからぜひのぞいてみてね♪」

 

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欲張りボディホール?!名器の名品

「リサ先生!!今日も勝負にやってまいりました!!」

「アジ太くんいらっしゃい♪相変わらず威勢がいいのね~」

「もう、今日という今日は必ず耐え抜いて先生とのデートを勝ち取るんです!

ボクが口だけじゃないってこと、証明してみせます!!」

「・・何だか分からないけど、頑張ってみてね☆

今日の実験はコレよ♪」

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『名器の名品』って言うの♪文字通り名品なのよ~!」

「はうっ!かなりの見た目のインパクト・・・

ボクに向かって両足を広げて・・・大事なところがまる見えです!!」

「うふふ♡なかなかエッチなボディよね~♪

でもエッチなのは見た目だけじゃなくてよ!」

「うわぁ・・触り心地がまたもちもちでぷりぷりで・・・」

「でしょ?おっぱいの揉みごたえもエッチでしょ?

アジ太くん、よかったらパイズリしてみない?」

「おおぉ!!柔肉が余裕でペニスを包み込んでくれる~♪

パイズリって、こんなに気持ち良かったんですね・・・」

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「これで満足してもらっては困るわ!膣穴も味わってみてちょうだい♪」

「うわぁ~!!リサ先生コレは一体?!なんですかこの気持ちよさは~!!」

「うふふっ♡膣穴もアナルも無次元加工になってて

おまけに膣穴はカズノコ仕様で、Gスポットにポルチオ突起まであるのよ!」

「わぁぁぁ~!気持ち良すぎて腰が止まらない!!まずい!この展開は~・・・

助けて~!リサ先生たすけてぇ~・・・・・・・!!!」

 

「・・・結局アジ太くん、

アナルも入れてパイズリに膣穴に3回もイッちゃったわね♡

すっかり放心状態になって、そんなに気持ち良かったのね?!

今日もいいレポートが書けそうよ♪嬉しいわ~♪

 

そうそう、この「名器の名品」のことをもっと知りたかったら

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