ココを押さえれば大丈夫!!A10サイクロンの注意点

「リサ先生こんばんは!!

近くを通りかかったもんで、リサ先生の顔を見に寄ってみましたよ♪」

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「あらアジ太くん。今ちょうどレポート書いてたのよ。

そう言えば、前に実験したA10サイクロンは使ってくれてるかしら?」

「もちろんです!ローリングフェラチオ楽しんでますよ~!

ホントに最高の電動オナホールだと思います!!」

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「でもね先生・・・A10サイクロンの使用上の注意点もあるんですよね~」

「あら?!どういうところかしら?聞かせて欲しいわ」

「ホール部分にローションを入れて使うのが普通だと思うんですけど、

構造上、普通のオナホと違って入口がすぼまってないから

ローションがダダ漏れ状態なんですよね(汗)

気持ちよくなってても、ローションが気になって時々集中できないという・・」

「なるほどね・・・参考になるわ。

そうねぇ・・・じゃぁローションを変えてみたらどうかしら?

アジ太くん、ローションにもいろいろ種類があることは知ってる?」

「えっそうなんですか?!ボク知りませんでした・・・」

「いいのよ。これから勉強していきましょうね。

ちなみにこの問題は、

粘度の高いローションか、洗い流し不要のローションで解決できると思うわ!」

「そっ、そんな便利なローションがあるんですね!!素晴らしい!!

粘度の高いローションなら漏れてくる心配は無いし、

洗い流し不要なら、漏れても気にする必要が無いんですね!!」

「あとは荒技だけど・・・今持ってるローションを使いたいなら

A10サイクロンをハンドタオルでグルグル巻きにしちゃうのも手よ!!」

「なるほど!!それなら漏れてもビショ濡れになることもないし

何より・・・防音対策にもなっちゃいそうですね!!

うおぉ~なんか帰ってオナニーするのが楽しみになってきました!!」

「うふふ♡工夫次第で克服できないことは無いわよね?

これからも、A10サイクロンで素敵な疑似フェラチオを楽しんでね♪

おかげで良いレポートが書けそうだわ!また感想聞かせてね♡」

 

 

 

 

リサ先生とボクの出会い・②

「ふうん・・・アジ太くんって名前なの・・・まだ若いのね・・・

私のことは・・・そうね。下の名前で『リサ』って呼んでもらって構わないわ・・・

そう・・・まだ童貞なのね・・・都合が良いわ・・・ううん何でもない・・気にしないで・・・」

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ボクは

店を出た「リサ」と名乗るセクシー美女と並んで歩き始めた。

折しもそこは夜の街。

こんなすごい美人と並んで歩くだけでなんか周囲からの視線を感じてしまって、

ボクは気後れしながら、美女の質問にただ答えるだけの会話をしながら

今後の展開も読めずにただドキドキしていた。

どこへ行くんだろう?

美女に似つかわしそうなオシャレなレストランやBARの前をどんどん通り過ぎていく。

食事を一緒に・・・ということではなさそうだ。

 

飲食街を通り過ぎると、次第にネオンの色彩が変わって街の雰囲気も変わってくる。

派手な電飾で必要以上に彩られた

ホテル街という、童貞のボクには縁のない場所にさしかかった。

えっ?もしかしていきなりホテルとか?!

イヤイヤちょっと待って。いきなりそんな展開になっても

ボクまだ心の準備が何もできてないし・・・

できれば・・・

「あの・・こういうことはもうちょっとお互いのことを知ってからのほうが・・・」

ボクは思わず口に出してしまった。

美女は一瞬キョトンとした顔をしていたけど、

すぐににっこりと微笑をたたえて

「そうね。私もあなたのことをよく知りたいわ・・・」と言って

また歩き出した。

・・・( ̄□ ̄;) !!

びっ、美女がボクなんかのことを知りたいって・・・!!

間違いない!これはナンパだ!恋の始まりだ!

今までオクテだったボクの恋愛物語が始まったんだ!!

もうすぐ童貞ともお別れできるんだ~~~!!!

 

一気に心臓が小躍りを始めたボクに気付いたのか気付いてないのか

美女は相変わらず長くすらりとした脚をリズミカルに動かして歩いて行く。

やがてホテル街も通り抜けようとしていた頃・・・

美女は、ある建物の前で足を止めたのだった。

 

つづく

 

 

 

 

 

リサ先生とボクの出会い・①

またリサ先生のオナホール攻撃に負けてしまった・・・

先生の出してくるオナホールはいつも手強いモノばっかりなんだよな。

一体どこからあんなスゴいモノ調達してくるんだろう?

リサ先生は、出会った時から謎だったもんなぁ・・・

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・・・あれは2年前のあるアダルトショップの中だった。

ボクは勇気を出して、初めてオナホールを買おうと店内をウロウロしていた。

その時、後ろからいきなり声を掛けられたんだ。

振り向くと、びっくりするようなセクシー美女が立っていたんだ。

その瞬間、ボクの頭の中は「?」マークだらけになった。

なんでこんな美女がアダルトショップにいるんだ?

しかも、なんでボクなんかに声を掛けてくるんだ?

慌ててるボクに、美女は悪戯っぽい笑みを浮かべながら言ったんだ。

「キミ、オナホールを探してるの?だったらオススメがあるんだけど。

良かったらつき合ってくれないかしら?」

・・・つき合ってくれないかしら?だって?!このボクと?!

こっこれは・・・逆ナンなのか?イヤ待て新手の詐欺かもしれない!

でもこのセクシーさにはなんだか逆らえない・・・

次の瞬間ボクは「つき合います!」と

アダルトショップ内にもかかわらず大声で答えていた。

チラホラいた他の客の注目を浴びてしまった。

ヤバイ!と恥ずかしがるボクを見ながら、

一緒に注目を浴びてるはずのその美女は慌てることもなく

ニッコリ微笑んで「じゃ行きましょう」と店の外へ歩き出した・・・

 

つづく

 

幼女の誘惑・・・♡ぷにあなDX

「リサ先生!前回はまた叶いませんでしたけど、

今日という今日は、必ずデートしてもらいますからね!」

「いらっしゃいアジ太くん♪ 何度も言ってるけどデートは実験の後ね」

「分かってますよ!今日は絶対負けないんですからね」

「私には勝ち負けの意味が分からないんだけど・・・今日の実験はコレ♪

幼女のオナホール「ぷにあなDX]よ!」

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「・・・ふふっ・・・ぐふふふっ・・・!今日の勝負、ボクが頂きました!!

ボクはリサ先生みたいな大人の女性が好きなんで・・・

ロリ系には反応しないんですよ!」

「あらそうなの?カワイイと思うんだけどな~このコ。

ホラホラ、ちょっと触ってあげてよ・・・お尻のお肉とか♪」

「無駄なことですけどね・・・どれどれ・・・おっ?!

リサ先生、今まで味わったことのないムニュムニュ感ですがこれは・・・?!」

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「でしょ?エラストマっていう新素材で作られてるのよ。

人肌よりも柔らかくて、吸い付くような肌触りがリアルなのよね♡」

「ゴクリ・・これは思ったより強敵かもしれない・・・ではいざ勝負!!

・・・おおっ?!さすが大型オナホールだけあって膣圧がハンパ無い!」

「なかなかリアルに作られてるでしょ?アナルの方はどうかしら?」

「うぉっ!アナルの方はかなりキツい・・・!この感覚はヤバイ・・・はぅ」

「ウフフッアジ太くん♡なんだか腰の動きが速くなってきたわね?」

「そ・・そんなバカな?!腰が・・・腰が止まらないいぃぃ~?!

きっ、気持ち良すぎて勝手に腰が動いてしまう~~!!」

「重量感があるから思いっきり腰を振っても安定してるのがいいのよね♪

いいわよアジ太くん!さぁ気が済むまで腰を振り続けてちょうだい!!」

「そんな~~リサ先生~・・・そんなぁ~・・・・でも腰が止まらない~~・・・・・」

 

「・・・・ふふっ♡今日も素敵な実験結果が出たわ♪

ぷにあなDX、ロリ好みでなくても試してみる価値大いにあり、ってね♡」

「ううっ・・・まさかこんなロリっ娘にやられてしまうなんて・・・

・・・だけど・・・よく見るとロリっ娘も悪くないかもしれない・・・

・・・いや!ボクはリサ先生一筋のはずだ!浮気はするもんか!

・・・でも・・・

あの、リサ先生・・・この子連れて帰ってもいいですか・・・・・?!」