しぼり取られちゃうぅぅ~!A10ピストン

「リサ先生!!デートのお迎えに参上しましたよ!」

「いきなりどうしたのアジ太くん?今日はずいぶん威勢が良いのね?」

「ふっ・・・今日という今日はリサ先生をデートに連れ出しますからね!

もうデートの場所だって決めてきたんですから!」

「あらそうなの?でももちろん『実験』のあとで、ね♪」

「矢でも鉄砲でも何でも出して下さい!今日はボク負けませんよ!」

「負けるって?誰に??・・・今日は変なことばっかり言うのね。

矢も鉄砲も出さないけど、今日出すのはこれよ♪」

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「・・・リサ先生、鉄砲は出さないってさっき言ってましたよね・・・?」

「鉄砲じゃないでしょ。そもそも全然似てないし。

電動オナホールA10ピストン

オナホールという名の、最強の射精マシーンよ♪」

「ごくり・・・今日はこんなヤツと闘うんですね・・・」

「・・どうしちゃったのかしらね?今日のアジ太くんは戦闘モード?

まぁいっか。じゃぁ早速実験開始よ!!カポッ」

「あふぅ・・意外にソフトでひだひだが絡みつく感じで気持ちいい・・」

「中の感触は良好のようね。じゃ専用コントローラーのスイッチを・・ON♪」

「はあぁぁぁぁ~・・・誰かが中でボクの肉棒をシコシコしてるぅ~・・・」

「うふふっ気持ちよさそうね♪じゃスピードを上げちゃうわよ~!」

「うっ・・・うわぁぁぁぁ~いきなりMAXは止めて下さいってば~!!」

「そう言いながら、ずいぶん気持ちよさそうじゃない?!ウフフッ♪」

「はぁ~・・ああぁ~・・・あ・・この感覚は・・・目を閉じると・・・」

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「そっ・・そうだ・・・女の子が上に乗って激しく腰を打ち付けてくる感じ・・はうぅ~

・・・だっ、ダメだ我慢できそうに・・な・・・・」

「気持ちいいのね?気持ちいいのねアジ太くん!

いいわよ!いいわよそのままイッておしまいなさ~い!!!」

「あああぁぁぁ~・・・ダメだ~~リサ先生~はああぁぁ~っっっ・・・・・・・・」

 

 

 

「・・・・・・あれからA10ピストンの中で3回もイッちゃったわね♡

今日も実験は成功だったわ。ウフフッ♪ 良い報告ができそうね♪

・・・あ、そうそうアジ太くん。A10ピストンは簡単に分解できちゃう親切設計だから、

あとで自分で洗っておいてね~♪   ・・・ってあら?

まぁ・・・アジ太くんったら天を仰いだまま泣いてるわ。よっぽど気持ちよかったのね♡」

 

「ち・・・畜生・・・また負けてしまった・・・うぅ・・せっかくのオシャレなBARが・・・

じっ・・・次回は必ず・・・必ず勝ってデートしてやるぅ・・・

だけど毎回こんな・・すごいオナホを出されたら・・勝つ気が全く起きな・・・ガクッ」

 

 

 

アジ太くんの野望

はぁ。こないだもリサ先生とのデートは叶わなかった・・・

だいたいなんだよあのオナホ。あの気持ちよさは反則だよ。

 

・・・しかし、リサ先生に猛アタックを始めてもう2年ちょい。

色っぽくてエロいくせに、意外にガードが堅いんだよなぁ。

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・・・分かってるよ。

あんないい女がボクなんか相手にするはずないってことくらい。

だけどさ、

「実験」の時のリサ先生の顔・・・めっちゃ嬉しそうで満足げでさ。

何気に勝ち誇った顔してくれてさ・・・

 

でもボクにはちょっとした作戦があるんだ・・・

もし、「実験」でボクがイカずに耐えることができたら

ボクが勝ち誇った顔をして言ってやるんだ。

「フッ。こんなオナホ大したことありませんね。

えっ?まだ実験したいんですか?だったらこの続きは場所を変えて・・・・・・・・」

なーんて言ったら、絶対リサ先生OKすると思うんだ!

「このまま引き下がることなんてできないわ!!」なんて言っちゃったりしてさ~!

リサ先生だったら絶対負けたまま終わりなんてこと、許さないだろうからさ~。

とにかく、あの研究室から連れ出せればコッチのもんなんだ!

あとはオシャレなBARに行ってちょっと酔わせて・・・その後は・・・・・・・♡

 

よし!次こそはデートだ!頑張るぞ~~ヒャッホ~イ!

今のうちにオシャレなBARを探しておこうっと!

 

 

 

全自動回転フェラチオマシーン!!A10サイクロン

「リサ先生!!今日という今日はボクとデートしてくれるんですよね?!」

「もちろんよ~アジ太くん♪でも約束したでしょ?

私のオナホール開発の実験につき合ってもらった後にね。」

「また~。そう言って、リサ先生がデートしてくれたこと今まで無いじゃないですか!」

「だって実験の後、アジ太くんったらいつもヘロヘロでそれどころじゃなくなってるから・・」

「だってそれはリサ先生のオナホールがいつも気持ちよすぎて・・・

だから今日は実験する前に・・・」

「ダ~メ♪ほらほら早く脱いじゃって頂戴ね。今日はコレを試してもらうわ」

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「げっ!!今日はまた凶悪そうなオナホ・・・ですよねコレ?」

「そうよ。『A10 サイクロン』って言うの。

今までにない、フェラチオを超えたフェラチオを味わえるのよ~♪」

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「リサ先生!お言葉ですが世の中にフェラチオを超える気持ちいいモノは

存在しないとボクは思うんですが・・・」

「甘いわアジ太くん!その言葉はA10サイクロンの『サイクロンオナニー』を

体験してから言えるモノなら言ってみなさいね!!ホラ♪」

「ああっリサ先生いきなり装着しないで~心の準備がぁ~・・ああああぁ~!!」

「どう?自分の意志に関係なくペニスを刺激される感覚は?」

「あああああ~!!こっこれはまるで・・・

すごい勢いで女の子に舐め回されてる感覚ですけどぉっぉぉ~・・・

こんな動き、生身の女の子には無理ムリぃぃっぃぃぃぃ~・・・おあああぁ~!!」

「さらに専用のコントローラーで7段階の強さと7つの刺激パターンも切り替えられるのよ!」

「あああリサせんせ~い!そんなにコントローラーで遊ばないで下さいぃぃぃ~!

ボク・・ボクもうダメですぅぅぅぅ~~・・・!!!」

「・・・あら、もうイッちゃったのね♪でもお楽しみはこれからよ!ウフ♪」

「リサ先生~・・・もうマシーンを止めて下さいぃ・・・イッたあとは敏感になって・・・」

「ガマンよアジ太くん!!ここを乗り切ったらもっと気持ちよくなるんだから!」

「ダメですだめ・・・ああぁ~~・・・?!これは!!この感覚は・・・!!」

「・・・すごい!!実験は成功だわアジ太くん!まさか潮吹きを見せてもらえるなんて♪

素晴らしいわ!!A10サイクロンが売れに売れている理由が分かったわ!」

「はうぅ~・・スイッチを切らない限り、何度でも絶頂を味わえそうでボク怖いです・・」

「あらアジ太くん?またヘロヘロになっちゃったわね~・・・

残念だけどデートは今日もお預けね?」

「こうなると思ってましたけど・・・でもサイクロンオナニーはハマってしまいそうです」